Stardust Saga〜武器作成について〜
武器作成時に設定する各項目について説明します
| 武器名 | 武器の名称です 後からリネームすることはできません |
| 威力 | 基本ダメージ量です (設定値X2)の作成Pointを消費します |
| 命中力 | この数値が高いほど命中力が増し、結果として高いダメージを与えられるようになります 足先や指先などではなく、より効果の高い部位に攻撃を当てられるということです 設定値分の作成Pointを消費します |
| 消費タイプ | 「エネルギータイプ」「弾数タイプ」から選択します 特にEN量の少ない機体にとっては、弾数タイプの方が扱いやすい武器と言えます 前者は20、後者は40の作成Pointを消費します |
| EN消費量 | 消費タイプが「エネルギータイプ」の場合に設定します ((200−設定値)÷2)の作成Pointを消費します |
| 装弾数 | 消費タイプが「弾数タイプ」の場合に設定します 設定値分の作成Pointを消費します |
| 重量 | 武器の重さです (99−設定値)の作成Pointを消費します |
| ダメージ属性 | 「実体」「ビーム」「特殊」の中から選択します 「実体」と「ビーム」は相手の防御系スキルによってダメージが軽減される場合があります また、距離適性が「射撃」のビーム兵装は水中では使用できません 対戦相手の「戦術」に対し、自分の「戦術」の方が有利な場合、「ビーム」によるダメージは15%増しになります 機体に装備する際、「実体」には「実体可」、「ビーム」には「ビーム可」、「特殊」には「特殊可」といった機体スキルがそれぞれ必要になります(「ビーム可」はオプショナルスキルでもOK) 「実体」は10、「ビーム」は20、「特殊」は40の作成Pointを消費します |
| 攻撃タイプ | 「格闘」「射撃」から選択します 武器の使用に当たって、格闘力を要するのか、射撃力を要するのかを設定します また、機体に装備する際、攻撃タイプが「格闘」なら「格闘可」、「射撃」なら「射撃可」といった機体スキルがそれぞれ必要になります 両者とも10の作成Pointを消費します |
| 距離適性 | まず、「打撃」か「射撃」を選択します 前項の「攻撃タイプ」は使用者に必要とされる能力に関する設定ですが、こちらは相手にどのような形でダメージを与えるかを設定します 例えば、弾を発射する場合は「射撃」ですが、それ以外の物体を射出する場合(ex.「海ヘビ」)は「打撃」とするなど、自分のイメージに近い形に設定できます 両者とも10の作成Pointを消費します 次に、使用可能な交戦距離を選択します いずれの距離も40の作成Pointを消費しますが、後の「その他属性」で「サイコミュ」を選択すると10の消費で済みます |
| 地形適性 | 使用可能な地形を選択します いずれの地形も20の作成Pointを消費します |
| 装備可能機体タイプ | 使用可能な機体のタイプを選択します いずれのタイプも30の作成Pointを消費します |
| その他属性 | 戦闘中に発動するスキルを選択します 作成Pointは、 連射(30)、散弾(30)、拡散(30)、乱射(40)、火炎(60)、電撃(40) サイコミュ(60)、シールド(50) これらのスキルには、設定、使用に当たっていくつか制約があります ☆連射・散弾・拡散・乱射・火炎 攻撃タイプ・距離適性ともに「射撃」でないと設定できません ☆火炎・電撃 ダメージ属性には「特殊」しか設定できません ☆火炎 地形適性には「地上」しか設定できません ☆サイコミュ 装備可能機体タイプに「モビルファイター」は設定できません サイコミュ搭載可能な機体でないと装備できません ニュータイプ・強化人間・人工ニュータイプ以外のキャラクタタイプでは、機体が装備できても戦闘で使用できません ☆シールド 装備可能機体タイプには「モビルスーツ」しか設定できません <同時設定不可> 連射&散弾、連射&拡散、連射&乱射、連射&火炎、連射&電撃 散弾&拡散、散弾&乱射 拡散&乱射 乱射&サイコミュ、乱射&シールド 火炎&電撃 |