過去の記事リスト 81

2009/02/01(日) 00:18:19 〜 2009/06/25(木) 22:18:03
 ヒョウタンウツボカズラについて
2009年 06月 25日 () 22時 18分 03秒

発信 : 釆蔵 さん

伊藤さん回答ありがとうございます!
N.アラタとして可愛がっていきます。
市販のネペンは正式名称が定かでないような・・
mixtaとoisoとか曖昧ですよね

 食虫植物の本分譲
2009年 06月 21日 () 18時 00分 02秒

発信 : 愛知県 木村 さん

食虫植物の本、文研出版(入手から栽培まで)まず手に入らないと思います。希望の方はメールでお尋ね下さい。在庫1冊です

 Re:ヒョウタンウツボカズラについて
2009年 06月 19日 () 11時 36分 21秒

発信 : 伊藤 さん

ヒョウタンウツボカズラの正式名称は、ネペンテス アラタ(N.alata)です。しかし一説には、ベントリコサの血が混ざっているとの説もあります。

 ヒョウタンウツボカズラについて
2009年 06月 16日 () 22時 49分 48秒

発信 : 釆蔵 さん

夏場になると一般の園芸店でもネペンテスが販売されていますが、ヒョウタンウツボカズラの正式名称は何なのでしょうか?そもそも丈夫な品種にするための交配種でしょうか?ご存知の方、教えてください!

 Re:食虫植物は海辺に生えますか?
2009年 05月 26日 () 19時 54分 45秒

発信 : こだら さん

食虫植物の中にも、モウセンゴケやネペンテスのように、海辺近くに生える種類があります。具体的な品種名までは分かりませんが、食虫植物の中にも塩生植物は結構ありそうです。

 食虫植物は海辺に生えますか?
2009年 05月 25日 () 15時 31分 05秒

発信 : 神奈川県 Mokichi さん

初めて書き込ませて頂きます。
ヤシやシーグレープなど、海辺の植物が好きなビギナーです。
食虫植物で海辺に生える(こともある)種があれば、ぜひ知りたいと
思い書き込ませて頂きました。皆様のお知恵を拝借できれば幸いです。
よろしくお願いします。

 メッセージどうもありがとうございました
2009年 05月 22日 () 14時 13分 17秒

発信 : 石黒 さん

メッセージどうもありがとうございました!

 肥料について
2009年 05月 22日 () 01時 15分 05秒

発信 : とりもち さん

石黒様。

 肥料ですが、品種により肥料は有効な手段です。たとえば、球根ドロセラなどは、マグアンプの大粒を用土にいれることにより、分球(親の球根が子供の球根を作ること)をして、さらにその球根が大きくなります。サラセニアも同様でマグアンプを鉢の片隅に載せておくと成長が違ってきます。
 おばあさまの方法は恐らくハイポネックスを1000倍以上に薄めて少し瓶子にいれたのでしょうね。

 Re:サラセニアは肥料が要りますか?
2009年 05月 21日 () 17時 50分 19秒

発信 : こだら さん

基本的に食虫植物に肥料は無用で、鉢(用土)に肥料をやるのは良くないですが、捕虫袋の中に肥料をやるのは、濃度が高すぎることがなければ、有効です。
おばあちゃんはとてもうまいですね。

 サラセニアは肥料が要りますか?
2009年 05月 19日 () 17時 50分 25秒

発信 : 大阪 石黒 さん

僕は去年の夏、ホームセンターでサラセニアを買って、植物を育てるのが
とても上手なおばあちゃんに預けておいて、久しぶりにおばあちゃんの家に
行って、サラセニアを見てみたら、買ったときの倍以上に成長していて、
なぜこんなに大きくなったか聞いたら、「サラセニアの袋(捕虫袋)の中に
液体の肥料をあげた」と言ってて、でも確かに「サラセニアには肥料を与えないで下さい」みたいな事何処かで見たような気がしたんですけど、見間違えですかね?

 D.leucoblasta?
2009年 05月 04日 () 00時 10分 04秒

発信 : 藤宮 さん

花びら2枚おまけしてくれました。

 食虫植物の栽培について
2009年 04月 25日 () 11時 37分 32秒

発信 : 埼玉県 鈴木 稔 さん

食虫植物に興味を持たれ栽培される方が多くなってきて大変うれしく思います。みなさん初めて植物を手にされ、最初にどうやって育てるのだろうというのが一般的と思います。栽培本が最近出版されており、こちらのホームページでも栽培のポイントが検索できるのでとりあえず育てるのは可能でしょう。
よくどうやったら上手く育てられるかというメッセージを散見します。ポイントが押さえられた上でのことと思いますが、これは正直、その植物をどこまで看ているかに尽きると考えます。何かが不足して機嫌を損ねているのを植物は人間のように言葉で伝えられないのです。ですから新芽の伸びが悪い、葉の艶がない、粘液が出ないといった表現を示して伝えてきているのです。ある意味人間の看護と同じですね。具合が悪ければそれを、なぜそうなのかアセスメントして看護につなげています。これは人体の基礎知識を知っているからこそアセスメントして適した改善が可能となります。植物も同じです。むしろ、何も言わずに枯れる道しかない植物を育てるには、初めに基礎知識を知っておくことは必須と考えます。変化に気づく眼が必要ということです。JIPSさんのホームページ食虫植物FAQ等を参考に基礎知識を養うことをお勧めいたします。
長文になり恐縮ですが、最近の想いを書いてみました。

 食虫植物のえさ
2009年 03月 26日 () 16時 17分 14秒

発信 : 愛知県 木村 さん

食虫植物のえさになる昆虫、ハエ(飛べないタイプ)、カイコ、ガのたまご、幼虫、サナギ等をお分け出来ます。関心のある方はご連絡下さい。

 ウツボカズラの組織培養
2009年 02月 01日 () 22時 45分 55秒

発信 : のぶ さん

殺菌方法に問題はなさそうなので、内生菌によるものだと考えられます。
内生菌を防ぐ方法としましては
1)クリーンな環境で育てる(農薬散布をこまめにする)
2)硝酸銀という薬剤を使用する
3)お湯を使う
3)のお湯を使う方法に関しては、自分はやったことがないので何ともいえませんが…
自分も組織培養しているのですが、8割はコンタミネーションを起こしてしまいました。数で勝負するしかなかもしれません。
茎頂を使えればいいのですが、先輩は見つけられませんでした。
自分も研究中ですので、皆様からのアドバイスをお待ちしています。

 ウツボカズラの組織培養
2009年 02月 01日 () 00時 18分 19秒

発信 : kenno さん

1回目←毛のためかコンタミ
1、植物体を流水で30分間洗浄
2、中性洗剤で葉の周りの毛を除去
3、ハイターを10倍希釈したもので、10分間洗浄
4、滅菌水で3回洗い流し、ろ紙入りシャーレで水気を取る
5、葉の中央部を中心に5mm程度に切断
6、1/2SM+BA5ppm+NAA5ppmの培地に植える。
2回目←毛の少ない部分を使用したがコンタミ
1、植物体を30分間流水で洗浄
2、超音波で洗浄
3、ハイター10倍に希釈したもので10分間浸け殺菌
4、70%アルコールで10秒間殺菌
5、滅菌水で3回洗い流し、ろ紙入りシャーレで水気を取る
6、節ごとに切り植え付け
↑が今回行なった方法です。やはりもっと茎頂に近い部分で組織培養を行なったほうがいいのでしょうか?
 どうぞアドバイスお願いします。

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