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2011/03/10(木) 11:31:08 〜 2011/07/03(日) 12:16:02
 イビセラ・ルテアの成長度合いに関して
2011年 07月 03日 () 12時 16分 02秒

発信 : 秋田県 ポメラー さん

ようやくイビセラ・ルテアが複数苗、発芽したので、
JCPS主宰の田辺直樹さんの著作
「食虫植物の世界 420種の魅力の全てと栽培完全ガイド」
の記載にある通り、本葉が3枚程度になりましたら、
畑に地植えするのを考えておりまして、
そこで瑣末なことではありますが栽培経験者の方にお聞きしたいのは、
イビセラ・ルテアを植えていく際の各苗の間隔幅のことです。
上記の本に油粕等の肥料を施肥すると、
相当大きくなると書いておりますが、
最大どの程度の大きさになるのか記載がなく、皆目見当がつきません。
どうか、ご教授願いたく思います。

 返信ありがとうございます
2011年 05月 24日 () 02時 11分 47秒

発信 : 東京都 セイン さん

学生でも使えるカードがあったなんて知りませんでした。
ありがとうございます。
個人輸入、頑張って挑戦してみたいと思います。

 個人輸入の支払い方法
2011年 05月 22日 () 19時 32分 26秒

発信 : M さん

国際送金や国際郵便為替で支払う
普通のクレジットが嫌ならVISAデビットカードでカード払い
などの支払い方法がありますよ
海外向けにはカード払いしか対応してないところが多いと思いますが

 個人輸入
2011年 05月 21日 () 11時 18分 36秒

発信 : 東京都 セイン さん

ひとつ質問があるのですが、クレジットカードを持っていない学生でも個人輸入を行うことはできますか?Wistubaさんのところでいろいろ購入したいのですが・・・
それか、輸入代行をしている業者さんをご存知の方はいませんか?

 G.Mureさんへ
2011年 04月 30日 () 15時 55分 42秒

発信 : 福岡県 あひる さん

国内実生のすばらしいトランカータの画像ありがとうございます。
15年も栽培しておられるとは・・・・
トランカータは袋は付きやすいのですが良い株に育てるのはなかなか難しいですね。
特に小さい苗の時は枯れやすい気がします。
大きくなると丈夫にはなるのですが寒さに以外に弱く苦手な種です。
ですが大好きな種ですので頑張って良い株に育てますね。
すばらしい画像をありがとうございました。

 あひるさんへ
2011年 04月 28日 () 21時 13分 46秒

発信 : 香川県 G.Mure さん

種をまかれたそうですね。ラップで蓋をするのは種になかなか水が浸透しないからで、本当は蓋をしたままの方が良いのですがカビが生えるのが心配で私は外しています。
種子はトランカータですか。私もあまりうまくありません。写真の株は国内実生で15年位栽培していますが,なるほどと思える株になかなか育ちません。今はメリクロン苗が容易に入手できますが,それ以前はビーチ、ビカルカラータ等と共に苗の入手が難しい原種で、運良く苗が見つかってもラフレシアナやアンプラリアの5倍以上のものだったと思います。挿し木ができる大きさに育てるのが難しいと解釈すれば良いと思います。
種類に発芽率はわかりませんが,採り蒔きにすれば特に差があるとは思えません。私の場合,売る程いらないので適量が手元に残る程度発芽すれば良しと思っています。

 返信ありがとうございます
2011年 04月 27日 () 16時 08分 21秒

発信 : 福岡県 あひる さん

返事が遅くなりましたが香川県 の G.Mure さん ありがとうございます。
先日早速お教えいただいた方法で種をまいてみました。
種子はトランカータでした。
個人的にトランカータやビーチはとても好きなネペンテスなのですがなかなか上手に栽培出来ずに困っています。
もし良い栽培方法があれば是非教えてください。
よろしくお願いします。
最後に、ネペンテスの種子の発芽率は個体に差はあると思いますが低いと聞いていますがどうなんでしょうか?

 ネペンテスの種
2011年 04月 25日 () 21時 05分 50秒

発信 : M さん

種から育ててみたいと思うことはあるのですが、新鮮な種の入手が出来そうにないです。
こちらの分譲・交換コーナーには種が分譲に出た事ってあったのでしょうか。

 ネペンテスの種のまき方
2011年 04月 24日 () 00時 26分 38秒

発信 : 香川県 G.Mure さん

何の種子かわかりませんので、栽培方法は何とも言えませんが,種子のまき方については私のやり方を紹介します。
用土は水苔を粉末にしたものを使います。乾燥したものをビニール袋に入れて揉めば作れます。水苔をそのまま使うより植え替えのときやり易いです。これを湿らせてプラ鉢等に詰めてこの上に種をまきます。種に覆土をする必要はありません。種をまいたら霧吹きで一拭きして種を湿らせて鉢の上をラップで覆ってゴムで留めて明るいところに置きます。この状態で2〜3日蒸し込んでやります。その後はラップを外して普通に管理すれば1〜2ヶ月で発芽してきます。最初に根が伸び,双葉が出て本葉になります。私は自分が楽しむために作っているので大量に苗を作りません。そのためしばらく放置して自然に選択されて数が減るに任せます。そして直径1.5cm位になれば1本ずつポットに植え替えます。栽培法は親に準じるとしか言いようがありません。組み合わせにより種ができても素直に育つとは限りませんし、始めにつまずくとなかなか大きくならない事もあります。写真はうちで作ったクリペアタ×カンパヌラタの2年目です。そろそろ1本植えしてみるつもりです

 ネペンテスの種子栽培について
2011年 04月 19日 () 16時 11分 33秒

発信 : 福岡県 あひる さん

今回はじめてネペンテスを種子から育てたいと思いますが、ネペンテスの種子の発芽率は低いと聞いていますので何か良い方法やオススメの用土、栽培方法を是非ご教授ください。
よろしくお願いします。

 返信ありがとうございます
2011年 03月 15日 () 18時 09分 03秒

発信 : きしもと さん

返信ありがとうございます。勉強になりました。
早速、バイキングで検索したら,我が家のものとおなじものが載っていました。
しかし我が家の物はすこし長い感じです。
しかし,名前がわかってよかったです。
本当にありがとうございました。

 JIPS産のN.mirabilisについてへ、返信
2011年 03月 14日 () 19時 02分 03秒

発信 : 兵庫県 murayosi さん

京都のきしもとさんへ。
多分、きしもとさんの、言っておられるのは、バイキングと呼ばれる品種だと思います。
一見、ミラビリスとは別の品種に見えるのですが、バイキングはミラビリスの亜種です。
生憎、写真がありませんが、調べて頂ければ解かるかと思います。

 JIPS産のN.mirabilisについて
2011年 03月 14日 () 18時 13分 43秒

発信 : 京都 きしもと さん

JIPS産のN.mirabilisはどうも普通のN.mirabilisとは違う気がします。袋が丸形で赤いタイプなのですが。。。
皆様方の個体もそうなのでしょうか

 水槽の問題はひとまず解決しました
2011年 03月 10日 () 19時 44分 58秒

発信 : 北海道 Heimdall さん

>鈴木さん。

大変、参考になるアドバイスをありがとうございました。

ホームセンターは自宅近くにはないし、車も持っていないので、そうそう頻繁に行くわけにもいかないうえに、手先も不器用なので、そこまで出来るかどうかわかりませんが、なるほど、そういう風にやれば安くあがりそうですね。
ガラスカッターとシリコンコ―キングのことは、とりわけ、いい知恵をさずかった思いです。

出来るだけ安くできることは安くすることにして、そこで浮いた費用を苗の購入にあてたいですよね。

じつは、数十年ぶりに栽培を再開したら、昔は1種(一応、苗の立ち具合等で、"erecta"などと、4形態に区分はあったことはあったのですけど)しかなかったDionaeaがとてもカラフル(笑)になっていて、なしくずしに入手して、生ミズゴケを入手せねば、と(数十年前は、Dionaeaは生ミズゴケがベスト、という通年があったのです)思ったら、入手しづらい上に高いこと!
乾燥ミズゴケですら昨今は、質が落ちている上に高価になっているというのに。

ですから、少しずつ、時間をみつけて、Dionaea十数株の植え替え(と株分け)をして、寒冷地の当地でも、彼岸までには終わらせねばと思っているのですけど、苦労して入手した生ミズゴケは使い切ってしまったし、残りのDionaea、どうすっかな、と考えあぐねております。

高価だけれど、生ミズゴケ、追加で購入するか……、でも高いし……云々。

それはともかく、週末、長文で愚痴らせていただいた、水槽は、幸いメーカーが週明けに、迅速に対応してくれて無償で交換してくれて新品を先に送ってくれて、明日、着払いで亀裂が入ってしまった(魚飼うのではないので上部まで水入れなければ、耐水・充填用の強力接着剤で補修すればそのまま何とか使えたのでしょうけど)水槽は返送すればいいだけで、補修や輸送費用も一切かからず、何とかなりました。本当にホッとしました。

こちらでリンクされている、FAQでの湿度保持のアイディアのペットボトルを切って鉢にかぶせる、というのが大いに役立ちました。

あ、そういえば、Sarracenia(flava, leucophylla, rubra)も株分けと植え替えをしなければ……。

とこうしてみると2月3月というのはCP栽培家にとっては結構、やることがある月なのですね〜。

>ポメラ−さん。

私も去年CPの栽培を数十年ぶりで再開して、今、3種を育てていますが、中学生のときの経験でいうと、あなたがおっしゃる条件を満たし、温度と湿度さえ維持出来るのであれば、原種では、きくちさん同様にampullariaなんかがよろしいのでは?いろいろと変化の多い種でもあり、栽りかたによってコンパクトにも出来るようですし。

私も、いずれ近いうちに、赤くなるやつか、"ビッタータ"かを手に入れたいです。

広島の山田さんもご自身のウェブで書かれていまして、私もそうしていますが、コンポストはまずミズゴケ単用で、セラミスはその後で試しても遅くはないのでは?

 きくち さん♪再度の投稿に感謝します!!
2011年 03月 10日 () 11時 31分 08秒

発信 : 秋田県 ポメラー さん


>ダイエリアナこなえでしたら、うつぼの里郷で売っていますよ

とのご助言に、早速「うつぼの里郷」を閲覧してみましたが、
小苗というより、挿し木苗で、もう売り切れていました。

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