試合結果
- 2026年4月4日;8:50淀川大日2;天候:くもり16℃;観衆:0名
1時間45分
| TN;TN;HC;一;二;三;四;五;六;七;;;R |
|
BT;ブルートパーズ;-;4;0;1;5;1;2;4;class="noscore";class="noscore";17
|
|
Me;メドレーズ;-;0;0;0;2;0;0;0;class="noscore";class="noscore";2
|
- 勝投
- ○相川(7回)
- 敗投
- ●日並(6回)-松本(1回)
- MVP
-
- BT相川:2票;BT北野:3票;Me松本:1票;;;
- 本塁打
-
- 三塁打
-
- 二塁打
-
BT開幕戦勝利
北野、柵越えホームラン 相川、完投
試合前のじゃんけんで、なかなか勝てない相川に代わり市村が挑戦、見事勝利しBTが先攻を選択。
BTは1回、当日体調不良で欠場の中尾の打順に入れようとした畠頭が遅刻で、急遽スタメンに入った勝山の内野ゴロで先制。さらに河野、山中の連続タイムリーヒットで計4点をあげる。故障明けの勝山は1打席だけで、畠頭に交代。4回には北野がライトへ柵越えの3ランホームラン。6回は2死から安達、北野、畠頭の連打で2点を追加。7回は安達、北野の連続タイムリーヒットで4点を加点。
先発した相川は、いつ以来か覚えていないくらい久しぶりの勝利投手となった。新加入の松浦は捕手で出場し初安打を記録した。
四回表、BT北野は打った瞬間それとわかる柵越え本塁打を放つ
久々の登板で完投勝利のBT相川投手
(報告=BT相川)
Me、今シーズン黒星スタート
雨が降りそうな曇り空のもと、定刻より早く試合開始。
BT相川投手の前に8四死球とチャンスを貰うが、ヒットは3本でことごとくチャンスを物に出来ず幾度かの残塁を記す。唯一4回の裏に0アウト3塁2塁のチャンスにセカンドゴロ2本で2点を返すのが精一杯であった。
一方、Me投手では日並選手がそこそこのピッチングを見せ、次に繋がるピッピングを見せたが、Me守備陣の失策等も足を引っ張り、結果大量失点となった。
Me日並投手は最速120km/hの直球を軸に緩急自在な投球をみせる
(報告=Me西川)