試合結果

  • 2026年5月9日;8:57淀川大日2;天候:はれ18℃風あり;観衆:1名
  • 球審:BG瀬戸;塁審:BT白濱 BG清水
 1時間48分
TN;TN;HC;一;二;三;四;五;六;七;;;R
Re;レックレス;-;1;0;4;3;5;0;3;class="noscore";class="noscore";16
Me;メドレーズ;-;0;0;0;0;0;0;0;class="noscore";class="noscore";0
勝投
○石川(5回)-髙野(2回)
敗投
●熊崎(3回)-山名(2回)-松坂(2回)
MVP
  • Re石川:2票;Re鶴成:1票;Re片岡:1票;Me中谷:1票;Me中澤:1票;
本塁打
  • Re:鶴成;Me:なし
三塁打
  • Re:髙野 片岡;Me:なし
二塁打
  • Re:石川 髙野 村嶋 鶴成 片岡;Me:なし

Me、惨敗で完封負け

 Me先発は、久しぶりの登板の熊崎投手、立上がり~2回迄は好投で1失点のみであったが、3回にRe打線に捕まり4失点!その後、山名投手、松坂投手と継投するが、失点を重ねTotal 16点を失う。
 一方Me打線は、4安打2四死球とRe先発と継投陣に抑えられ、得点する事は出来なかった。

Me先発の熊崎投手は一二回を好投
Me二番手の山名投手は超遅球を織り交ぜる巧みな投球
Me三番手の松坂投手はバツグンな投球術を披露

(報告=Me西川)

レックレス、投打が噛み合い16得点で快勝。
石川、片岡、鶴成らが躍動

今回の試合は、レックレス打線が序盤から繋がりを見せ、投げては石川・髙野の完封リレーでメドレーズを圧倒。16-0というスコアで快勝を収めました。

試合展開:
 着実な加点と、一挙5点のビッグイニング初回、髙野選手の二塁打で幸先よく先制したレックレスは、3回にも石川選手、鶴成選手、片岡選手の適時打や連続長打で点を追加し、主導権を握ります。
 中盤以降も攻撃の手を緩めず、4回には押し出しや村嶋選手の2点タイムリーで追加点。5回には無死満塁の好機で門野選手が2点適時打を放つと、高田選手の犠飛、古賀野選手のヒットなどが続き、一挙5点の猛攻を見せました。
 最終7回には、鶴成選手にレフトスタンドへ消える2ランホームランが飛び出し、仕上げは山内選手のタイムリー。終わってみれば計16安打・16得点と打線が爆発しました。

本日の注目プレーヤー

石川選手(MVP:2票)先発投手として5回を無失点、被安打わずか3という安定感抜群のピッチングを披露。自らも二塁打を含む2安打を放ち、投打の両面で勝利に大きく貢献しました。
片岡選手(MVP:1票)三塁打、二塁打、ヒットを放つ猛打賞の活躍。日頃の練習の成果を感じさせる鋭いスイングで、打線の起爆剤となりました。
鶴成選手(MVP:1票)7回に放った2ランホームランは、相手の好投手を打ち砕く見事な一振りでした。

打撃陣の好調さと、投手陣の完封リレー。
レックレスにとっては、次戦に向けて非常に弾みのつく、理想的な試合運びとなりました。

(報告=Re石富)