DEN  SETSU
伝  説
(でんせつ)
作曲:「道」小崎不知火
編曲:「白鷺会」
 7月7日の七夕をイメージ、、TAOが作曲。男性と女性のパートが県内随一の六尺大桶胴太鼓と赤巴が美しい三尺大太鼓の脇を固め、七夕物語を組曲風に歌い上げた壮大な曲です。
OGOORI ONDO
小 郡 音 頭
(おごおりおんど)
 古くから小郡で踊られている小郡音頭を太鼓の曲にアレンジ。その後TAOが編曲。
聞きなれた曲のリズムを笛が奏で、長胴太鼓、桶太鼓が盛り上げます。
TANABATA BAYASHI
たなばた囃子
(たなばたばやし)
作曲:「白鷺会」
 白鷺会で初めて作曲した曲です。演奏者も聞き手も思わず体が動いてしまうような躍動感のある曲です。
A    UN
阿  吽
(あうん)
作曲:「白鷺会」竹内 成
 一尺五寸、一尺八寸、二尺の桶胴太鼓を使ってユニゾンの力強さと「あ・うんの呼吸」を思わせる様な激しい掛け合いの曲です。
KEN  GYU
牽  牛
(けんぎゅう)
作曲:「白鷺会」広瀬久士
 四台の櫓太鼓が六尺大桶胴太鼓はさみ、力強い六尺大桶胴太鼓のソロが見ものの曲です。牽牛を支え励ます仲間たちの友情。恋いに焦がれる青年とその仲間たちの想いをお聞きください。
SHIRA  SAGI
白  鷺
(しらさぎ)
作曲:「白鷺会」蘇木菜穂子
 牽牛の愛を織姫へと届ける、愛の架け橋となる白鷺の美しい姿をイメージし、しなやかな篠笛の音を二人で奏でます。
MAI  AGARE
舞い上がれ
(まいあがれ)
作曲:「白鷺会」高田邦治
 待ちこがれた牽牛との逢瀬に、刻一刻と高まる織姫の感情。それを祝うかのように囃すかのようにさんざめく織り子達。愛する人への思いが次第に募っていく。
HOSHI NO UTAGE
星 の 宴
(ほしのうたげ)
演奏の仕方によって、いろんな曲へと変化する曲で、今からも進化?していく曲、それこそ「宴」
SHINPARAMU
新  風
(しんぱらむ)
明るい笛のリズムで楽しくノレる曲。そして太鼓の力でこの小郡に新しい風を吹き起こす。
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