Kiss-FM 「AFTER STAGE
KOBE」 木曜日「小野正利のFEELING BOX」
第10回 1999年12月9日放送 みずかさんレポ
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| ★オープニングは小野さんが今日、頭にきた間違い電話の話。 携帯に着信履歴が残っていたんだけど、見たことのない電話番号。出られなかった時にかかってきていたのでかけなおしたら「知らない」って言われました。その場ではなかなか言えないんで、電話をきって「ボケ!」って言ってしまいました。小心者のボクです。(^^ゞ 小心者なので、普段鬱積したものを神戸のみなさんへ届けてしまいました。 ★今日は番組始まって以来3組目のゲスト、近藤名奈さんの登場。お互いにはじめましてだそうです。 小野さんの「ボクがCDを出したときにプロモーションのためにゲストで番組に出ると、気を使って音楽のことに対して聞いてくれるんだけど、もう曲もできているんだから、曲を聴いてくれればって思うんです。今日はその外側のプライベートなことが話せればなぁと思っています。」に、名奈さんも納得! ★名奈さんは93年の2月デビューで小野さんと同じ年度にデビュー。 小野さんはデビューの頃から5年くらいこの仕事をやってるんじゃないかとか、藤井フミヤさんからその歳には見えないですねって言われたりなんだとか。デビューの時は来る仕事を言われるままにこなしていて、新鮮だから楽しいんだけど、「浮かれちゃねぇ」って静かにしていたら、クールに思われたようです。 ★友達に「今度出るから雑誌買ってね」って電話したり、おふくろとレコード店に行くと「これ、息子!」って紹介されたりしてるんですけど。 名奈さんの「デビューからシングルリリースが早く、途中で何枚目か数えるのにわかんなくなります」っていう話に小野さんも「そうそう」って息投合!名奈さんは、デビュー当時はこう見られたいとかいうストレスがあったけど、作られるイメージから自然体になってきたそうです。 小野さんも、ロマンティストだとか、繊細とか思われてて、「家で何着て寝てるんですか?」って聞かれるけど、パジャマとかジャージだったりするんですよって話してました。 ★名奈さんの趣味はトライアスロン。ということで、小野さんはいつものように「運動オンチで全然ダメなんですよ。トライアスロンは見るだけで一生やらないですよ。階段30段上ると息が切れる男ですから… (^^ゞ ないモノねだりで、尊敬しますよ。ボクの競泳用パンツはいいもんじゃないです。スネ毛すごいし、胸毛すごいし…。これって家系なんですね。父と弟の中では少ないけど。」と話してました。 ★ハガキ紹介。みずかさん。(→すいません、私です)『近所のブティックで「カリスマ店員募集」という看板が出ています。カリスマって自分で志願するものなのでしょうか。謎です。』 という内容に、『最近、カリスマって使いすぎですね〜。今度新しい人が入ったら「本日カリスマ店員入りました」ってことになるんでしょうか。最近、カリスマ店員がCD出したりしてますけど、やめて欲しいですね。カリスマ店員って審査があるんでしょうか。金ちゃん的にはバカ受けですね』って。 ★名古屋のウィッチさんのおハガキ。『もしシロクマが先に見つかっていたら、クマはシロクマで、後で見つかったクマが黒だから黒クマですね』っていうハガキに、 『縄文時代は土器が縄の文様だから、弥生時代は石器が見つかったのは弥生町だからって安直ですね。魚で〇〇もどきっていうのがあったと思いますが、似てるからこう呼ばれるんだから、もし魚のほうが先に見つかっていたら、後の方がもどきなんでしょうね。』(うまく表現できなくって、分かりずらいかもしれません。口で言えば説明できるんですが、文字で表現するのはちょっと難しいです。スイマセン) ★どっちが先?っていう話から、芸名の話へ。 名奈さんは本名で、字画は調べたけど、そんなに意味はないって言ったら、小野さんのお母さんの名前が時江で、これもまた意味がないって発言でした。小野さんは正しく利こうになるようにっていう願いでつけられたと話してました。 自分で正しいか、おりこうさんかは分からないって突っ込んでましたけど。 小野さんも芸名考えようとしたけど浮かばなかったとか。 ★ちょうどデビューの時にKANさんの「愛は勝つ」が流行っていて、「ビン」もいいんじゃないかって当時の社長さんが真顔で提案したのだとか。小野さんがちょっと待ってくださいって止めたらしいけど。 ★12月といえば日本人にとっても一大イベントのクリスマスの話題。 こだわりありますか?の質問に名奈さんは「ない!」と断言。小野さんもココ最近は思い出はあっても思い入れはないですね、と。 小野さんは「クリスマスより日本人はおせちです」と発言してました。 「バブルの頃みたいにホテルは1年前から予約でいっぱいなんでしょうか。ボクは「フン!」って感じなんですが…(^^ゞ)って。ホテル代はもちろんカレ?プレゼントも男が買ってくるんでしょ。男はかわいそうなんて話してました。 ★名奈さんが「あんまり物欲 がないから愛が欲しい」って発言したんですが、小野さんたら「オレと近いなァ。50センチくらい歩み寄って肩叩ける感じです」とまたまたお二人息投合。 ★エンディングでは、「また、仕事上でお会いすることがあればコマネチを。(→なぜそうなったのかはよく分かりません)」でお別れでした。 ★曲は「Feeling」、「Forever」、名奈さんの「根拠はないけど」、「チェリシュ」、「静かな生活」、「イズ ディス ラブ」(ホワイトスネイク)、「セクシーミュージック」(ノーランズ)です。 1999.12.10 記 |
第10回 1999年12月9日放送 さきぴーさんレポ 10
| ★いささか鼻声ですが…気を抜いたら風邪をひいてしまいそうな12月です。え〜1年はあっという間なんですが… 番組始まって…早いですねー、今日はですね、番組始まってから3人目のゲストが来ております。 近藤名奈さんが来てくれております。実はもうスタジオ入ってくれてるんで、目の前にいるんで、あんまりぶっちゃけた話したくないんですけども〜。 ★今日、頭に来た事がありまして、間違い電話だったんですけども。ちょっと目を離した隙に携帯に電話があって、出られなくて、見たら着信履歴があるじゃないですか、で、見た事ない番号なんで、こっちからかけたんですけども。間違えて向こうがかけたんですけどもね?あやまりゃいいじゃないですか、せっかく気になってかけてるんだから。 「あのー、さっき電話いただいたみたいなんですけど。」って言ったら、「は?」と言われまして、「知りませんよ」っていうんで、「あ、そうですか。」って言って切ったんですけども、弱気なもんで、その時言えないんですが、切った瞬間に「ボケ!」と言ってしまう自分が結構小心者だな、という気がするんですが。 * * * 小「今日のゲストは近藤名奈さんです。はじめまして。」 近「はじめまして〜。」 小「オープニングの僕のしゃべりを聞いていてわかったと思うんですが、適当に…こう、小心者なんで」 近「ははは…」 小「普段のこう、鬱積したものを神戸の皆さんにぶつけてるんですが」 近「なるほどー」 小「他の番組とかゲストに行きますと、どうしてもシングル・アルバムリリースのプロモーションで音楽の事を聞かれるんですが、発売してしまえばもう、聴いてもらえればいいんじゃないかと思うんで、この番組では、まぁ、多少は音楽の事もお聞きするんですけども、それは中心じゃなくて、その外側のプライベートな部分を話していただけたらな、と思ってるんですよ。」 近「そう言っていただけるとうれしいです。」 小「今回シングルが11月1日にリリースされたという事でそれを持ってきていただいたという事なんですが。プロフィールをちょっと目を通させていただくとですね、僕もデビュー92年の5月なんで、年度でいうと同じですよね。」 近「え?私、93年の2月なんですけど…それは92年度になるんですか?」 小「そうですね。」 近「あ、そうですか。え〜でも私、なんか…ずーっとTVで一方的に拝見しているってイメージが強かったので、全然すごい先輩のような・・・」 小「僕もよく言われるんですよ。デビューした時から、もう5年ぐらいやってそうだとか。僕今32で、25でデビューしたんですけど、よく、藤井フミヤさんとかに会うと“老けてますね”とは言わないんだけど、“その歳には見えないですよね”って必ず言われるんですよ。 1つには、デビューした時って、右も左もわからないじゃないですか?、いわれるままに、“今日は取材がある”“TV決まったからね”みたいに。で、来る仕事来る仕事やって、1つ1つの仕事は新鮮だから、楽しいんだけども、浮かれてるのもバカみたいだなと思って、結構おとなしくしてたんですよ。それが何か、落ち着いて見えたらしくて。なんか…“うれしくないんですか?”とかTVとかで聞かれたんですよ、よく(笑)。」 近「でも…すごくうれしいし?」 小「うん、うれしいし。電話は必ず友達とかに“今度これに出るから”とか“雑誌買ってね”とかしてた。」 近「でも、表に出る時はあえてクールな感じで…」 小「そうですね。デビューしたての頃とか、実家に帰るじゃないですか、おふくろと2人で近くのレコード店行くと、店員呼んで、“息子”って。“このCDこの息子”って(笑)。やめてほしいですよ〜〜。そういうのないですか??」 近「家の場合はどっちかっていうと周りの人にあえて言わないっていうタイプだったので…。聞かれれば言うけども、みたいな」 * * * 小「あとこのプロフィール見るとデビューからダーッとシングルのリリースのペースがすごい早いですよね。」 近「早いですね。ほとんどが3ヶ月に1枚というスピードで出していて。」 小「僕もそんな感じだったんですよ。途中で数えるの…わかんないですよね」 近「わかんないですよ。自分でもいまだにわかんないんですよ。10…2〜3枚かな?って」 小「デビュー当時って、こう見られたいだとか、周りがこうした方がいいんじゃないかって言った時に、そうじゃないんだけど、それも有りだからそうしようかな?みたいなストレスもあったんですけども。」 近「私はデビューが19だったんで、もう歌える事でそれで十分みたいな感じだったので、結構作られたイメージが強かったですね〜」 小「だんだん自然体になってきますよねー。」 近「今はもう、“これでいいんだろーか?”っていうぐらい(笑)」 小「それでいいと思いますよー。小野もね〜どうもロマンチストとか繊細とか思われてるんですけど〜〜…」 近「造られたイメージって恐いですよねー。」 小「コワイっすよねー。“家で何着てるんですか?”とか。普通にパジャマだったりトレーナーだったりしますよね〜。」 近「ジャージとかね。」 * * * 小「私、驚いたのが“趣味がトライアスロン”だってここに書いてあるんですが。」 近「目がいっちゃいましたね?」 小「これ、趣味になりうるんですか?トライアスロンて。」 近「いや〜あの、趣味にムリヤリしましたっ。というのは、ブランクが始まった3年前にあまりにも沢山時間が出来ちゃったので、なにか時間つぶしを、と。 で、たまたまやっていらっしゃる方がいて、誘われて、というのと、マネージャーが話題作りにやっとけ、と(笑)」 小「ははははは…いいなぁーそのぶっちゃけ方」 近「で、始めたんですけど、私、全然泳げなくて。水嫌いで。でも2月ぐらいに始めて、6月にもうレースに出るっていう応募をしてしまって、それで4ヶ月間で体作りして。で、レースに参加したんですよ。」 小「どれぐらいの長さなんですか?それぞれ」 近「私はショートコースだったんで、800m泳いで40qバイクで5qRUNっていう…」 小「はぁ〜〜俺どれも出来ない。どれ1つも出来ない、きっと。」 近「でも〜泳げないに等しかったのが泳げる様になりましたからね」 小「それはすごいですよね。僕ね、この見た通り、運動オンチなんですよ、全然ダメなんですよねー」 近「え〜?見えないですよ?でも色白ですよね」 小「これ色白ってより青白なんですよ。健康なんですけど…生活不健康な割には。でも、スポーツはダメで〜…」 近「私のはいきなりすぎたんですよね〜。でも、やったから言いますけど、やるもんじゃないですよ〜〜。」 小「トライアスロンね〜僕はきっと見るだけで、一生やらないでしょうね〜…。僕は今、階段30段上がると息が切れる男ですから。」 近「普通はそうですよねー。音楽やっていらっしゃる方は…。全く正反対の生活って感じがしますもんね〜。」 小「なんか、ライヴとかで20曲歌う体力とは違う体力のような気がしますもんねー?どうなんだろ? それはまだ大丈夫なんだけど、階段は30段で(笑)泳ぎは…数年海水パンツ履いて泳いでないし、海に入ったってないですから。尊敬しちゃいますよ、ないものねだりで、スポーツ出来る人って。」 近「そんな尊敬されても…。」 小「僕の競泳用パンツ…あんまりねーいいもんじゃないっすよー?スネ毛汚いし。このへんギャランドゥだし。結構胸毛生えてるんですよねー、何のために生えてるんだろ?」 近「そんなセーターをこう…下げてさわんなくても…(笑)」 小「これ、家系なんですよねー。父親と弟との中では僕が一番少ないんですけどね。」 * * * 小「ここからおハガキの紹介を。Kissネーム・みずかさん。『小野さんに質問なんですが、カリスマっていったいどういう意味なんでしょうか?』この人は読んでいくと意味とかわかってるんだけど、最近やたらに使われている、という事で。 『というのも、近所のブティックで“カリスマ店員募集”という看板が出ているのです。カリスマって自分で志願するものなのでしょうか?謎です。』 最近ちょっと使われすぎてますよねー。」 近「カリスマとは何ぞや!?みたいな。いすぎです!カリスマが。」 小「“カリスマ店員募集”っていうのがねー、よくわからないですよねー。これはもう地に落ちちゃいましたよねーカリスマって言葉も。」 近「面白い〜。じゃあ今度新しい人が来たらその人カリスマなんでしょうかね?カリスマ店員入りました!みたいな?(笑)」 小「本日、初出勤(笑) …すごいな…東京の方でも…渋谷の辺りとかですか?」 近「最近ねー、カリスマ店員の子がCDを出しちゃう時代ですから。」 小「バカな時代ですねー。でもCD出すって事は、この業界がからんでるって事ですから、やめてほしいですよね。 『その看板には18才〜28才まで募集と。そのブティックはお世辞にも大人気とは言い難いんですが。最近の不思議です。』 という事で。これ、でもウケますよね。欽ちゃん的にはバカウケって感じで。」 近「でもそれ、行ってみたらどうなんでしょうね?“私カリスマ店員になりたいんですけど”って。審査とかあるんですかね?カリスマ店員の審査(笑)」 小「あるんじゃないですか?」 近「あなたはダメ〜みたいな?」 小「ん〜〜わかんない」 * * * 小「もう1枚。名古屋のKissネーム・ウイッチさん。『遅れた白熊ってどんな意味?もしも白熊が先に発見されていたら、白熊がクマになっていて、黒い熊が黒クマになっていたはずだ。』」 近「え?そうなんですか??」 小「わからないけど、そういう話があって、それ実話というよりも、そういう事なのかな?っていうハガキだと思うんですけど。 僕さっきから、他に何かないかな?って考えてるんですけどーなかなかなくって…。ま、思ったのが、縄文時代、弥生時代ってあるじゃないですか?縄文時代って土器が縄の模様だったから縄文時代でしょ? で、弥生時代ってその時代の物が見つかったのが弥生町だったから弥生時代になったんでしょ?結構いいかげんなんですよね。 でね、ちゃんとした名前は忘れたんだけど、魚かなんかでね、“なんとかモドキ”みたいな名前があるんですよ。モドキって事は、元があってそれに似てるからモドキで、そっちが先だったら、後のがモドキなわけじゃないですか、だから多分不幸平なんですよね(笑)」 近「でもどっちが先かっていう問題はありますよね、きっと。ただそれだけの問題ですけど。」 * * * 小「近藤名奈さんっていうのは本名なんですか?」 近「そうです。」 小「名奈っていうのは何か意味は?」 近「ありません」 小「じゃあうちのおふくろと一緒ですねー。意味ないんですよ、“時江”っていうんですけどね」 近「字画を調べてつけたらしいんですけど、でも調べたら、悪い字画なんですよ(笑)。…よくもつけてくれたな、って感じ(笑)」 小「僕はね、正しく利口になる様にって。…どうなんでしょうね?正しいかどうかもわかんないし、お利口さんかどうかも…。??? でも、いい名前ですよね、近藤名奈さんて。」 近「ありがとうございます。」 小「僕もねー、最初、芸名考えようっていうのもあって、考えてたら、デビューする頃にKANさんの“愛は勝つ”が流行ってたの。で、KANがいるんだからBINがいてもいいんじゃないかって。僕は冗談で言ってんだと思ってはっはっはっ〜って笑ってたら、当時の社長が真顔で“BIN…いいかもしれないな”なんていうから“ちょっと待って下さい”って(笑)。恐ろしい世界だな、って思って(笑)。そういうのあったんですけどね。 * * * 小「12月といえばですね、日本人にとっても一大イベントとなってしまいました・・・クリスマス」 近「クリスマスねー」 小「どうですか?毎年、こだわりあります?」 近「ないです。」 小「スタジオにも可愛いツリーがありますが。これ結構いい感じですよね(^-^)。」 近「どうですか?お家とかにもあります?ツリーとか。」 小「子供の頃はありましたけどねー。僕もクリスマスにはいい思い出はあっても思い入れはないんですよねー。」 近「そうそうそう、それはあります。今年・・・っていっても全然予定も決めず…。う〜ん。」 小「僕も…多分〜…時間があれば友達とワイワイやるんでしょうけども? 日本人はクリスマスよりは年始ですよね。お正月ですよね、おせちですよ。やっぱり。」 近「ん〜どうなんでしょう?恋をしてる方達にとってはやっぱり大イベントで。特に女性は企画もしてるだろうし。う〜ん。」 小「今でもーどうなんですかね?バブルの頃みたいに…」 近「あ〜、1年前からホテルとか予約、みたいなの? 結構多いんじゃないですか〜?」 小「そういうの、どう感じる方ですか?僕は“ヘッ!”っていう方なんですけど。」 近「1年前に予約してどーすんだ!みたいな…」 小「そうやってシティホテルとか泊まって…楽しいんですかね?」 近「ん〜やっぱり、普段と違った雰囲気で盛り上がりたいんじゃないですか?」 小「はぁ〜。で、そのホテル代なんかはやっぱり彼氏なんかが払っちゃって?」 近「もちろん。」 小「男、かわいそう。で、プレゼントも買ってくるんでしょ?男が。」 近「うん。・・・あ、私はそんなこと思ってないですよ?(笑)」 小「近藤さん的には…?」 近「私は…あんまり物欲ってものがなくってですね…うーん。あの…それよりも愛が欲しい!…なーんちゃって!!(笑)」 小「(爆笑)俺と似てるね〜!近藤さん〜〜!!今の言葉でグッと、50pぐらい歩み寄った感じで、肩たたけちゃう感じ。“いやぁ〜そうだよね〜!”って(笑)」 * * * 小「近藤さん、今後の予定の方は?」 近「特に決まったものはないんですけど、3年休んでましたんで、まぁ、3ヶ月に一度というわけにはいきませんが、それなりに出していきたいな、とは思ってます。」 小「また、仕事上でお会いすることもあるでしょうけども、もし会ったら、コマネチで(笑)。変わらないな〜と思って下さい。変わりようがないんで(笑)。」 近「わかりました(笑)」 小「今日はほんとに、ありがとうございました。」 近「ありがとうございました〜〜」 *かかった曲* 「Feeling/荻野目洋子&小野正利」 「根拠はないけど/近藤名奈」 「チェリッシュ/近藤名奈」 「静かな生活/近藤名奈」 「イズ・ディス・ラヴ/ホワイトスネイク」 「セクシィ・ミュージック/ノーランズ」 「Forever/荻野目洋子&小野正利」 以上。♪ 1999.12.16記 |