2007年 TIST 芙蓉会旅行記 (8月30〜31日)

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カモメと戯れるTIST教職員の松島湾

(8月31日)
高速道路で事故車と遭遇。この観光バスだけは無事故でありますようにと祈る


なんでも命がけです。喫煙が体によくないことは分かっていますが、
このチャンスを逃すことはできません。


牛タンをたんと食べてね!!


牛タンを食べられない人のための特別メニューのコーナーもありました


2階だてのでラックバス。サロンの記念写真をとカメラを向けていたら、モデルが2人やってきました。


島湾には宇宙人の親戚が泳ぎながら歓迎の舞いをしてくれました。


 松島湾は曇っていました。


私はカモメになりたい


肥満になって飛べなくなるから
あまりカロリーの高い餌はこまります。




カメラを向けるとすぐに手を挙げる人もいますこまったものです。



きっと、私を見つけたら買うと思いました。
さて、誰でしょう?


瑞巌寺の見学で「撮影禁止」の張り紙に
闘志を燃やす







秋の気配も漂っていました。





とにかく目立ちました。
今回のステージはギャラは無料でしたが、
次回はそういうわけにまいりません。


カラオケのトップステージは
新人の事務員でぇーす。


宴会は盛り上がりました。
パンツはずり落ちました。




おぼろ月を見ながらの二次会。久しぶりに味わう情緒あふれる宴となりました。



8月31日
みんなで金色堂を見れば
美しさは負けません。



雨の中尊寺。それなり風情があるものです。


わんこそばを食べました。


松尾芭蕉は、TISTの教職員に
「仕事はほどほどに!、遊びは真剣に!」
というメッセージを贈っていました。

後記:よれよれオジンは楽しく研修旅行に参加しました。バスに乗り遅れそうになったり、カメラを忘れたりとさんざんでしたが、それはそれで思い出として取っておきたいと思います。そこで一句(?)「秋風に忍び寄る認知症かなー」という迷句で締めくくります。