9月28日 <不定期掲載>

武藤敬司のデビュー20周年記念となる全日本プロレスの10.31両国国技館大会で先の7.10ノア東京ドーム大会でタッグ対決を果たした三沢光晴と今度はタッグを組み佐々木健介、馳浩との対決が決定。7月に全日本のリングに登場して以来、2度目の登場の三沢には一部全日本ファンから疑問の声もあるがこの関係を維持しつつ武藤と夢対決、また夢の続きとして川田利明
との対決を実現してほしい。
プロレスファンとしての歩み

1979年に「まんがはじめて物語」を見るつもりでテレビのスイッチを入れたら偶然にも「全日本プロレス中継」を見たのがキッカケでした。画面に映るテリーファンクの雄姿に釘付けとなりました。
当時小学4年生だった僕は小遣いをプロレス雑誌に費やしました。「将来はプロレスラーに」という夢も身長が伸びず断念・・・。

リングネーム:1982〜1983 ベジタブル・イイオ(当時は野菜嫌いのため友人が心配して)
         1984〜1985 バック・イイオ(へそで投げるバックドロップが得意のため)
         1986〜1992 サブミッション・イイオ(UWFの影響を受け)

タイトル歴:相模中学ヘビー級(これだけ・・・。高校、大学時代はタイトルとは無縁)
プロレスファンの部屋
世間では何かと風当たりの強いプロレスですが純粋にファンである僕の視点でこのコーナーを作りました。
ひとこと言えることはプロレスは「頭が賢い」人ほど楽しめます。想像力豊かな人、ガマン強い人などなどプロレスファンとしての素質は高いと思います!





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