くらしの中に人権を
人間回復をもとめて
左は、記者会見する「中国残留孤児訴訟」鹿児島原告団と増田弁護士。右は最高裁判所(東京・三宅坂)。
大学に自由を!
2005年8月30日、鹿児島国際大解雇無効訴訟鹿児島地裁判決の言い渡しがありました。「解雇を無効とする」、原告勝訴の判決でした。
鹿児島市の繁華街・天文館の防犯カメラ
「安全・安心な社会を」の声におされて、いつの間にか、「監視社会」になってはいないか。