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2004.3.9

同性間パートナーシップの法的保障に関する当事者ニーズ調査

★あなた自身について、次の項目にお答えください。
1.年齢
2.法律上の性別 女性 男性
3.性自認
4.性指向 レズビアン ゲイ バイセクシュアル その他
5.婚姻経験 現在している 過去していた 全くしていない
6.子どもの有無 有り 無し
7.お住まいの都道府県
8.職業
9.年収
10.同性のパートナーがいますか?
(1つ選んでください)
現在いる
過去にパートナーがいたことがあるが、今はいない
同性のパートナーを持ったことはないが、将来可能性があると考えている
同性のパートナーを持ったことはないし、将来もないと思う
11.同性のパートナーと同居したことがありますか?
(1つ選んでください)
現在暮らしている
以前暮らしていたが、今は暮らしていない
同性パートナーと暮らしたことはないが、将来同性パートナーと生活したいと思っている
同性パートナーと暮らしたことはないし、将来もないと思う
12.以下のような制度は同性間のパートナーシップにも必要だと思いますか?
 (5)非常に必要>(4)必要>(3)どちらとも言えない>(2)あまり必要でない>(1)全く必要でない
また、その制度があったらあなたは利用しますか?
 必要度利用するか
a. 健康保険の扶養者扱い 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
b. 税金の扶養者控除 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
c. 給料付属の家族手当 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
d. 職場での介護休暇 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
e. 一方が入院したときの看護・面接権 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
f. 一方が病気になった際の医療上の同意権 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
g. 家族向けの公営住宅への入居権 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
h. 生命保険の受け取り 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
i. 遺産や共有財産の相続権 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
j. 貞操の義務 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
k. 同居の義務 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
l. 相互扶助の義務 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
m. 同一の氏を名のる義務 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
13.同性間のパートナーシップを保障するためにはあなた自身が利用するしないに関わらずどのような制度が必要だと思いますか?
(最もあてはまるものを1つ選んでください)
異性間と同じ婚姻制度を同性間にも認める
事実婚と同じように一定期間同居した同性カップルに家族的な権利を認める
パートナー間の保障内容を明記した新しい法制度をつくる
個々に保障内容を選びお互いが契約し、その契約に法的拘束力を持たせる
パートナーに限らず、複数の人間が契約した関係について12にあげられるような諸権利を認める
婚姻制度そのものを廃止し、個人単位の保障制度をつくる
特に制度は必要でない
14.あなたは将来同性間のパートナーシップを保障する新しい制度ができたら、利用したいと思いますか? 思う 思わない わからない
15.子どもを持つこと、子育てをすることについて、おうかがいします。
以下の制度は同性間のパートナーシップにも必要だと思いますか?
 (5)非常に必要>(4)必要>(3)どちらとも言えない>(2)あまり必要でない>(1)全く必要でない
また、その制度があったらあなたは利用しますか?
 必要度利用するか
a. 養子縁組を利用して子どもを持つこと 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
b. 精子バンク等を利用して子どもを持つこと 5 4 3 2 1 利用する 利用しない わからない
16.子どもたちは学校や地域で親の性指向が原因で差別を受け、危険にさらされると思いますか?
(あなたの考えに最も近いものを1つ選んでください)
その可能性が非常に高いと思う
他の子どもたちが他のことで差別を受け、危険にさらされるより、可能性は高いと思う
他の子どもたちが他のことで差別を受け、危険にさらされる可能性と変わらないと思う
その可能性はあまりないと思う
わからない
17.あなたの16の答えは、15のあなた自身の考えに影響していますか? はい いいえ わからない
以上です。ご協力ありがとうございました。
本アンケートについてのご意見、ご感想などを、ご自由にお書きください。

 

 このアンケートは、血縁と婚姻を越えた関係に関する政策提言研究会の有志が、「同性間パートナーシップの法的保障に関する当事者ニーズ調査」プロジェクトとして行っているものです。
 アンケートに関するお問い合わせは以下にお願いします。
〒530-0015
大阪市北区中崎西1-1-7 トーカンマンション東梅田408 QWRC気付
 「血縁と婚姻を越えた関係に関する政策提言研究会」
e-mailseisakuken@mail.goo.ne.jp
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