SITE INFO
HOME
運営者のつぶやき  
お薦めの1冊
運営者プロフィール
お問合せ先
運営
Bizコンシェルジュ

最終更新日:2012/11/20

 

 

運営者プロフィール 


■生年月日:昭和35年3月3日  52歳
■職業:フリーのWebSite制作者として活動
■血液型:A型(生粋のA型です)
■出生地:東京は大田区(現住)
■趣味:
※ギターを弾くこと(現在はバンド活動はしてない。)-写真を見る-
格闘技をテレビで見ること(生で観るのは好きじゃありませんね!細かい攻防が判らなくありませんか?)

※音楽鑑賞(ヘビーメタル・ハードロック・Jポップ)
好きな女性のタイプ:
昔は細身の髪の長い人が好きでしたが、年とともに好きになった人がタイプになった。現在、彼女なし・・・・・
→H18年〜 どんどんタイプが広がっています。(笑)

※その他:独身(別に異常はありません。単に縁の問題で何度か結婚前に失敗)

※ 住まい:マンション(アパート?)2SDKに優雅な(?)一人住まい




■仕事:

※広告代理店役員

※編集・出版・広告代理業社にてWeb business及び新規事業の立上げ

※健康食品の通販サイトの運営(現在は閉鎖)

現在
フリーのWebSite制作者として活動


■好きな作家:

山田詠美
「メイクミー・シック」「トラッシュ」「フリークショウ」「ラビット病」「熱血ポンちゃんが行く」等

山川健一
「ロックス」「真夏のニール」「窓に残った風」等

比留間久夫
「YES・YES・YES」「ベスト・フレンズ」「ハッピー・バースデイ」

大鶴義丹
「FACE][ワイドショウ」「湾岸馬賊」

栗本 薫
「ハードラックウ−マン」「僕らの時代」「天国への階段」等

■好きな音楽
※ハードロック・ヘビーメタル系
「DeepPurple」「Rainbow」「Led Zeppelin」「VOWWOW」「LOUDNESS」等

※J-POP系
「B’z」「MOVE」「hitomi」「L'Arc〜en〜Ciel」等

■好きな映画
「インデペンス・デイ」「ガメラ作品」「ゴジラ作品」「ブルース・リー作品」等

■好きなTV番組
「相棒」「救命病棟24時」「e娘」等

■好きなマンガ
「頭文字D」「湾岸ミッドナイト」等

■購入中の雑誌

※週刊誌
「週刊現代」「週刊プレイボーイ」「週刊SPA」「週刊アスキー」「週刊ヤングマガジン」他

※月刊誌
「ネット系雑誌5冊程度」「お宝雑誌系2冊」他多数

他にもムック本などを購入していて、雑誌マニアに近いようです。以前に同じような雑誌マニアの方と話た時は面白い時間でした。購入を辞めたら貯金できるんだけど・・・・・・・・・したがって部屋には本の山が!
と書いていましたが平成16年からは、だいぶ減らして上記くらいになりました。
原因はネットへのノメリコミです、間違いない!
と以前書いていましたがさらに減っています。(平成19年10月、現在)


■当サイトの始まり

このサイトを立ち上げるキッカケは日本のハードロックバンド「バウワウ」再結成のCDを買って感動したことを伝えたくて思いつきました。
 僕は、17歳のときから音楽を聴き始め、20歳からバンド活動をやってきました。大半は「RAINBOW」「DEEP PURPLE」系の様式美バリバリのハードロックが好きでしたが、20歳位の時から出てきた日本のヘビ−メタル・シ−ンにもはまりました。様式美バリバリのハードロックのホ−ムペ−ジはたくさん有るでしょうから、このサイトではマイナ−を含め日本のハ−ドロックの話を盛り上げるサイトにしたいと思っていました。しかし、良いサイトをたくさん発見したために中止しました。しかし、せっかく立ち上げたので方向性を変更し、今ではビジネスマンに役立つ情報サイトに進めています。
 私自身が新規事業の立上げや中小企業のサポート的な仕事が多いため、困ったことをインターネットで探した結果や勉強に利用したりしたものが蓄積されてきました。そこで仕事を一生懸命やっている人達と共有したいという思いから方向修正し現在に至っています。

2006年の今、26年前に考えさせられたこの曲がリアリティを持ってきた気がします。
原版がないので作詞、作曲がわからないのでクレジットを書けませんがゴメンナサイ。
※H18.11.3追記 この曲が入っているレイジーの宇宙船地球号のレコードを持っていたので、正確に書き直しました。発売1980年 RVC株式会社
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「僕らの国でも」 by レイジー 作詞:伊達 歩 作曲:水谷 公正

ブラウンから流れるニュースは
地図だけで覚えた国の戦いを映している

低すぎる雲と
幼すぎる顔をまるで他人事みたいに 僕達は見つめている

everywhere,everybody's the Misery
どこかでの誰かの事件は
everytime ,everybody's the Misery
いつだって知らんふりなのか

このまま続けばこの街もきっと
大人たちの決めることで戦争(戦い)は燃え始める

その時を手を上げて
銃を持ちたいのか、髪を切り、恋人と別れ 君たちは走れるのか

everywhere,everybody's the Misery
どこかでの誰かの事件は
everytime ,everybody's the Misery
いつの日か自分のことになる

その時を手を上げて
銃を持ちたいのか、髪を切り、友達と別れ君たちは走れるのか

everywhere,everybody's the Misery
どこかでの誰かの事件は
everytime ,everybody's the Misery
いつの日か自分のことになる

ブラウンから流れるニュースは
地図だけで覚えた国の戦いを映している

△TOPへ戻る