高槻の古木

高槻市に鎮座する古木を一覧表と写真で紹介し、その思いを付記しました。

高槻の古木に対する思いと『富寿栄の松』については、このページの最後部に示しますが こちら からもご覧下さい。

高槻緑花推進連絡会より昭和55年に≪高槻の古木≫単行本が編集・発行されております。また、高槻市緑政課より、≪グリーンマップ≫が発行されております。
これらの写真を以下に示します。

これらの資料(主に”高槻の古木”より)に示されたデータを樹種科目別に整理してまとめてみました。
@百選に選ばれた99本の状況 Aその他の調査済み樹木48本の状況
尚、グリーンマップには、21の樹林保護地区と35の保護樹木の所在地が示されております。

 
高槻市の古木百選に選ばれた99本の樹木一覧表
高槻の古木百選一覧表 樹種科目別
(目通り周 順)
No. 科名 名称と品種 所在地 樹 高
(m)
目通り周
(cm)
クスノキ科 一乗寺のクスノキ写真はこちら 梶原2丁目9−12 26 640
クスノキ科 畑山神社のクスノキ写真はこちら 梶原1丁目5−12 19 500
クスノキ科 春日神社(上牧)のクスノキ 上牧町2丁目12−12 14 378
クスノキ科 真上公民館のクスノキ 真上町2丁目16−6 16 344
クスノキ科 さつき児童遊園のクスノキ
(磯村義一氏所有)写真はこちら
春日町537−1(地番) 20 340
クスノキ科 普門寺門前のクスノキ写真はこちら 富田町4丁目 15 301
クスノキ科 藤 治三郎氏宅のクスノキ写真はこちら 大字萩谷 14 294
クスノキ科 あさがお児童遊園のクスノキ 塚脇1丁目 16 291
クスノキ科 吉田 憲太郎氏宅のクスノキ 氷室町2丁目 14 276
10 クスノキ科 紀州御殿跡のクスノキ 城内町1 20 272
11 クスノキ科 高橋 兼男氏宅のクスノキ 前島1丁目 14 240
12 クスノキ科 諏訪神社(萩谷)のカゴノキ 大字萩谷774 16 240
13 クスノキ科 小川 清一氏宅のクスノキ『枯れ死』 出丸町 19 230
14 クスノキ科 三輪神社のカゴノキ写真はこちら 富田町4丁目14−14 221
15 ブナ科 奥村 博昭氏宅のコジイ写真はこちら(更新済み) 庄所町 14 482
16 ブナ科 春日神社(上牧)のコジイ 上牧町2丁目12−12 12 453
17 ブナ科 八阪神社のコジイ写真はこちら 大字原3297 26 433
18 ブナ科 中舎 秀朗氏宅のシラカシ 大字田能小字下垣内 13 305
19 ブナ科 八阪神社のシラカシ写真はこちら 大字原3297 30 289
20 ブナ科 八幡神社のアベマキ写真はこちら 八幡町2−9 15 242
21 ブナ科 八阪神社のアラカシ写真はこちら 大字原3297 17 236
22 ブナ科 春日神社(東天川)のクヌギ 東天川1丁目875 23 203
23 ブナ科 大神宮社のアカガシ写真はこちら 大字中畑小字宮前1 10 186
24 イチョウ科 植場 久ニ氏宅のイチョウ写真はこちら 須賀町 14 481
25 イチョウ科 末広大神のイチョウ 芥川町4丁目(芥川橋たもと) 18 337
26 イチョウ科 真如寺のイチョウ 西真上1丁目19−12 18 335
27 イチョウ科 浄誓寺門前のイチョウ 安満北の町5−26 15 291
28 イチョウ科 尊重寺のイチョウ 大冠町2丁目10−6 16 272
29 イチョウ科 本山寺のイチョウ写真はこちら 大字原3298 16 264
30 イチョウ科 円覚寺のイチョウ 西五百住町8−26 16 239
31 イチョウ科 伊勢寺のイチョウ 奥天神町1丁目1−19 18 232
32 ニレ科 八阪神社のエノキ『枯れ死』写真はこちら 大字原3297 27 440
33 ニレ科 八阪神社のムクノキ『枯れ死』写真はこちら 大字原3297 20 435
34 ニレ科 玉川の里のエノキ『枯れ死』 玉川2丁目番田井路敷 12 361
35 ニレ科 笠森神社のムクノキ 西真上1丁目7−5 22 352
36 ニレ科 平城 泰広氏宅のエノキ 道鵜町2丁目 12 350
37 ニレ科 鈴木 千代三氏宅のエノキ 塚脇1丁目 19 348
38 ニレ科 八幡神社のケヤキ『枯れ死』写真はこちら 八幡町2−9 18 346
39 ニレ科 鈴木 千代三氏宅のエノキ『枯れ死』 塚脇1丁目 21 336
40 ニレ科 阿久刀神社のムクノキ写真はこちら 清福寺23−2 20 331
41 ニレ科 森 健治氏宅のエノキ 大字萩谷 18 307
42 ニレ科 三島鴨神社のエノキ 三島江2丁目7−37 17 304
43 ニレ科 三輪神社のムクノキ写真はこちら 富田町4丁目14−14 15 283
44 ニレ科 高槻一中のケヤキ『枯れ死』 城内町1−35 15 281
45 ニレ科 諏訪神社(川久保)のケヤキ 大字川久保727 17 270
46 ニレ科 芦田 久三氏宅のエノキ 安満北の町 17 251
47 ニレ科 たんぽぽ児童公園
南市道のエノキ
氷室町2丁目
(氷室公民館裏)
21 241
48 ニレ科 西教寺墓地のエノキ 春日町(すみれ児童公園北) 14 233
49 ニレ科 三島鴨神社のムクノキ 三島江2丁目7−37 16 232
50 ニレ科 芥川城跡のムクノキ 殿町8−2 18 227
51 ニレ科 富田5丁目のムクノキ 富田町5丁目(河川敷) 12 226
52 ニレ科 冠須賀神社のエノキ 須賀町14−12 15 223
53 ニレ科 三島鴨神社のアキニレ 三島江2丁目7−37 15 192
54 ニレ科 三輪神社のケヤキ写真はこちら 富田町4丁目14−14 14 174
55 ニレ科 磐手社神社のケヤキ 安満磐手町5−6 22 172
56 カツラ科 素盞鳴尊神社のカツラ写真はこちら 大字出灰小字堂の前 28 389
57 マツ科 樫船神社のモミ写真はこちら 大字田能小字コブケ 23 344
58 マツ科 本山寺のツガ写真はこちら 大字原3298 25 320
59 マツ科 八阪神社のツガ写真はこちら 大字原3297 31 284
60 マツ科 清蓮寺のクロマツ写真はこちら 富田町4丁目1−4 198
61 マツ科 松原公園のクロマツ写真はこちら 八丁畷町 190
62 マツ科 鴨神社のクロマツ 赤大路町42−3 21 181
63 ヤマモモ科 神服神社のヤマモモ写真はこちら 宮之川原元町2579 342
64 ヤマモモ科 磐手社神社のヤマモモ 安満磐手町5−6 13 296
65 ヤマモモ科 井川 定雄氏宅のヤマモモ 大字萩谷 18 290
66 スギ科 諏訪神社(萩谷)のスギ写真はこちら 大字萩谷774 30 400
67 スギ科 本山寺山林のスギ(天狗杉)写真はこちら 大字原1119−2(山林地番) 20 362
68 スギ科 大神宮社のスギ写真はこちら 大字中畑小字宮前1 28 308
69 イチイ科 藤 冶三郎氏宅のカヤ写真はこちら 大字萩谷 10 298
70 イチイ科 乾 静子氏宅のキャラボク 大字田能小字大谷 不明 不明
71 ヒノキ科 春日神社(富田町)のヒノキ 富田町3丁目15−1 19 252
72 ヒノキ科 弓樹 久雄氏宅の
カイズカイブキ
宮之川原元町 234
73 ヒノキ科 森 健治氏宅のムロ 大字萩谷 14 100
74 ヤナギ科 京都大学農学部
付属農場のポプラ
八丁畷町12−1 23 250
75 ヤナギ科 交通遊園のシダレヤナギ『枯れ死』 城内町1 15 213
76 モチノキ科 岡田 正眼氏宅のクロガネモチ 岡本町 10 242
77 モチノキ科 寺本 正氏宅のクロガネモチ
【現在、大部分が切断されている】
上田辺町 13 220
78 モチノキ科 吉田 正国氏宅のクロガネモチ 氷室町2丁目 12 195
79 モチノキ科 筑紫津神社のクロガネモチ 津之江町1丁目27−1 10 171
80 モチノキ科 子安天満宮のクロガネモチ 赤大路11−12 10 153
81 バラ科 大西 ナカ氏宅のナシ 大字二科小字藤シロ 22 216
82 バラ科 芥川堤のソメイヨシノ 清福寺町 11 190
83 バラ科 大矢 逸男氏宅北東
社寺森のウスゲヤマザクラ
大字川久保(稲荷神社除地) 16 163
84 バラ科 神峰山寺のカリン写真はこちら 大字原3301−1 12 138
85 バラ科 乾性寺のウメ 天神町1丁目17−17 不明 不明
86 ツバキ科 森田 亮輔氏宅のモッコク 東天川町1丁目 211
87 ツバキ科 大矢 逸男氏宅北東
社寺森のヤブツバキ
大字川久保(稲荷神社除地) 13 113
88 ツバキ科 子安天満宮のサカキ 赤大路町11−12 96
89 シナノキ科 神峰山寺のボダイジュ写真はこちら 大字原3301−1 14 195
90 マキ科 吉田 憲太郎氏宅のイヌマキ 氷室町2丁目 16 184
91 カエデ科 芥川堤のタカオモミジ 清福寺町 11 180
92 モクレン科 神峰山寺のタイサンボク写真はこちら 大字原3301−1 160
93 モクレン科 三輪神社のオガタマノキ写真はこちら 富田町4丁目14−14 13 152
94 モクレン科 慶瑞寺のオガタマノキ 昭和台町2丁目25−12 10 111
95 センダン科 小阪 謙造氏宅のセンダン 古曽部町3丁目 154
96 マンサク科 本照寺のイスノキ(数年前に枯死、幹のみ残存)
『枯れ死』 写真はこちら
富田町4丁目4−27 12 147
97 ミソハギ科 真楽寺のサルスベリ『枯れ死』> 富田町4丁目4−24 80
98 ユキノシタ科 正徳寺のウツギ 西目中2丁目16−10 不明 不明
99 ツツジ科 慈願寺のサツキ 月見町4−1 不明 不明


その他 調査済み樹木48本の一覧表
No. 樹種 目通り周
(cm)
高さ
(m)
所 在 地
イチョウ 187 15 西教寺 萩之庄3丁目12−2
イチョウ 243 16 本山寺 大字原3298
キャラボク 舟形 前田政治氏宅 大字原
ナギノキ 89 10 玉川番田井路沿社地 玉川2丁目48
ツガ 245 13 諏訪神社 大字萩谷774
クロマツ 176 11 松原公園 八丁畷町
クロマツ 173 10 松原公園 八丁畷町
スギ 281 32 本山寺 大字原3298
カイズカイブキ 133 森田亮輔氏宅 東天川町1丁目
10 アベマキ 215 16 八幡神社 八幡町2−9
11 シラカシ 293 18 諏訪神社 大字萩谷774
12 シイノキ 230 20 磐手社神社 安満磐手町5−6
13 シイノキ 340 26 八阪神社 大字原3297
14 ケヤキ 265 16 芥川城跡 殿町8−2
15 ケヤキ 225 13 畑山神社 梶原1丁目5−12
16 エノキ 230 18 阿久刀神社 清福寺町23−2
17 エノキ 207 15 春日神社 春日町8−14
18 エノキ 247 14 春日神社 上牧2丁目12−12
19 エノキ 227 17 神峰山寺 大字原3301−1
20 エノキ 211 16 神服神社 宮之川原元町2579
21 エノキ 326 16 鈴木千代三氏宅 塚脇1丁目
22 エノキ 226 16 天満宮 唐崎中4丁目1911
23 ムクノキ 230 12 三輪神社 富田町4丁目14−14
24 ムクノキ 390 20 八阪神社 大字原3297
25 ムクノキ 365 26 八阪神社 大字原3297
26 ムクノキ 295 22 八阪神社 大字原3297
27 ムクノキ 239 13 八幡神社 八幡町2−9
28 クスノキ 202 10 磐手社神社 安満磐手町5−6
29 クスノキ 231 17 大塚神社 大塚町2丁目33−19
30 クスノキ 367 15 春日神社 上牧2丁目12−12
31 クスノキ 285 16 春日神社 上牧2丁目12−12
32 クスノキ 261 15 春日神社 上牧2丁目12−12
33 クスノキ 226 12 春日神社 上牧2丁目12−12
34 クスノキ 204 16 春日神社 上牧2丁目12−12
35 クスノキ 260 17 神郡社 郡家新町36−1
36 クスノキ 222 17 尊重寺 大冠町2丁目10−6
37 クスノキ 239 15 天満宮 唐崎中4丁目10
38 クスノキ 228 15 日吉神社 古曽部町3丁目14−16
39 クスノキ 213 14 日吉神社 萩之庄2丁目4−1
40 カリン 101 神峰山寺 大字原3301−1
41 カリン 95 神峰山寺 大字原3301−1
42 カリン 90 本山寺 大字原3298
43 ソメイヨシノ 161 13 芥川堤 清福寺町
44 クロガネモチ写真はこちら(更新済) 159 17 奥村博昭氏宅 庄所町
45 クロガネモチ 150 10 市道辻子下の口線沿 郡家新町34−1
46 クロガネモチ(数年前に枯死、幹のみ残存)『枯れ死』 190 14 素盞鳴尊神社 中川町3−27
47 カキノキ 160 10 中谷真次氏宅 大字萩谷
48 サルスベリ(白) 86 神峰山寺 大字原3301−1




《高槻の古木》で思うこと

@ まず最初にお断りしたいのは、前述の《高槻の古木》データが昭和55年(1980年)頃に、調査されたもので、すでに25年の歳月が経過しております。従いまして、現在の状況について完全にチェックしておりません。一部こちらで判明したものは、修正を加えております。すでに枯死した古木や所有者の代が変わっているものも含まれていることをお含みおき頂きたいと存じます。

A 高槻の古木につきましては、十分な調査が出来ておりませんが、今後は1本でも多くの古木を現地に赴き、調査して、現状把握と写真撮影を行って、このHPでご紹介していきたいと考えております。それにつきましても、何百年もの歳月を生き続けてきた古木にとって、現在は非常に住みにくい環境にあることは確かです。地球そのものが近年著しく汚染されていることは、皆様も感じられている所ですが、これに加えて、市街化開発等が進み、個人所有の古木は、大変厳しい状況に置かれております。社寺等の古木は樹林保護地区としてある程度は守られておりますが、個人所有の古木は所有者の意図に任されておりますので、近隣地域との関係や経済的理由等で、古木にはアゲインストの風が吹いていることをご理解頂きたいと願っておりますし、このような風雪に耐えて1本でも多くの古木が今後も生きのびていってほしいと考えます。

B 高槻の古木で、皆様に是非紹介したいものがあります。【富田御坊】本照寺の『富寿栄の松』が枯死したことは返すがえすも残念なことでした。 室町時代前半(1427年頃)の創建で、浄土真宗 本願寺派に属し、北摂一円の同派本山として、かって隆盛を極めた本照寺の境内には、国の天然記念物に指定され、推定樹齢が約700年の『富寿栄の松』と呼ばれた黒松の古木がありました。松くい虫によって昭和43年(1968年)に枯れ初め、昭和47年(1972年)には、完全に姿を消しております。今は枝を支えていた石柱約80本と残株が残るのみとなりました。(残株の写真を写真集No.2に示します)  当寺の前住職で文学博士の故・日野照正先生に伺いますと、古木の異変(松くい虫による)に気づいた時には、時期遅しで、方々手を尽くしたが助けることが出来なかったそうです。やはり古木は生きものであることを改めて感じます。尚 当本照寺には、前記『高槻の古木百選』に選ばれているマンサク科イスノキという珍種の古木がありましたが、数年前に枯れ死し、現在は幹のみ残存しております。(写真は同じく写真集No.2に示します。)

 
C 尚、本照寺の『富寿栄の松』に関しましては、江戸時代の1796年刊の『摂津名所図会』(上巻)にスケッチが描かれており、又『富寿栄の松』名称の謂れが示されておりますので紹介したいと思います。1700年代に冷泉為村卿より、その堂前の古松千尺を凌いで蒼々たるを見給ひ、富壽榮松と初めて稱し、和歌を賜うとあり、『むれ鶴の富壽榮の松葉枝たかくひろくしげれる幾千世の陰』を賜ったのが名称の謂れだろうと考えられます。 『摂津名所図会』のスケッチ図を下に示しますが、筒井池(別名 紅屋池)と思われる大きな池とともに、広大な地に当寺が描かれ、その中心に、円周状に枝を伸ばした富寿栄の松』が描かれております。またその枝を支える石柱が数多く描かれているのが読み取れます。その大きさは、東西21間 南北15間 高さ16間とありますので、東西34m、南北25m、高さ27mの規模だったと考えられます。尚、本堂が空き地で描かれているのは、本照寺の本堂は寛政元年(1789年)に焼失し、寛政10年(1798年)に再建されましたので、寛政8年(1796年)刊の『摂津名所図会』(上巻)には空き地で描かれております。
 

 
D次に、高槻と関係が深いケヤキについて、少し調べました。環境省の調査結果によるケヤキの全国ランキングでは、幹周りで10位以内の巨木は西日本では、野間の大ケヤキのみで、他は東日本に分布しております。かっては、西日本でもケヤキの森は多くあったと考えられますが、現在では、西日本におけるケヤキの巨木は極めて少なく、ケヤキの巨木の多くは東日本を中心に見ることが出来るそうです。従って、この野間の大欅は西日本を代表する貴重で希有な名木・巨木であると云えます。

ところで、『槻』という字は『欅』の古名で、高槻の名前も、かって(16世紀初より以前で特定できず)は、『高月』であったものを改め、『高槻』となったようです。この地に大欅があったとされ、1780年の『村方由緒』)には高さ20丈(約60m)と書かれているそうです。(高槻市発『大王の国から』より) 実測で日本一の杉の木の樹高が63m(鳳来寺山の傘杉)ですので、古文書が多少大げさに書かれたとしても、周囲の木と比較して、ずば抜けて樹高が高かったと思われます。
このような歴史的背景から、高槻市の市民の木として、ケヤキが選ばれています。この大ケヤキが高槻市の何処にあったのか、今後調べたいと思っています。




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